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「ダメージ」シーズン2がNHK BSでスタートしましたね。 今回は集中放送ということでほぼ毎晩オンエアーされております。 正直しんどいです・・・。 「ダメージ」を1日1話見るというのはしんどい。 1週間に1話がいい。 内容が硬派で、話の進展具合も「えぇ!?」って感じでもなし、 地味に地味に1話1話すすんでいくので、忍耐勝負です。 じゃあ、なんで見てるんだろ。 シーズン1をなんとかクリアしてしまったがために、 ここまで耐えたんだからシーズン2も見ねばなるまい!という妙な義務感・・・・・うーん。 これってどうなの。
![]() 最近、「The O.C.」を見始めました。 まだシーズン1の5話までしか見てませんが、なかなかおもしろいです。 おもしろいのですが、いまのところこれといって魅力的なキャラに出会えず・・・。 ミーシャ・バートンにもいまいちピンときません。 ![]() ただミーシャ・バートンのお母さん役のメリンダ・クラーク。 CSIに出てたレディ・ヘザー!! 一度会ったら忘れないこの女豹な目力。 OCに出てたんですね、レディ・へザー。 レディ・へザー、大好きなんすよ。 あの、人の心の深ーーい部分を見事射抜くレディ・へザーの有無を言わせぬ説得力は見事だった。 あ、でもシーズン6で再び登場するレディ・へザーは、まだ見てないんです。 シーズン6のレディ・へザーはなんだかがっかりするような内容らしく、不安です・・・。 シーズン3のときのレディ・へザーのままで終わりにしてほしかった。 話戻します。 ライアンなんですが・・・ 車泥棒をして逮捕。そのときの担当弁護士の家に釈放後お世話になってるって・・・なにこの棚ボタ人生。 しかも超リッチな弁護士で、家だって超豪華!! そのプールハウスで暮らすことになる・・・って!! もちろん正式に暮らしだすまでいろいろ揉めるんですが、いともあっさりおさまるところにおさまりみんなハッピー~みたいな・・・。 ライアンのお母さん・・・もうちょっとお母さんとして本気出そうよ。 OCはそんな若い世代のお話だけではなくて、 お父さんお母さんたち大人の事情もきちんと描かれてて、そちらの展開も気になります。
![]() 60年代のニューヨークを舞台に、 広告業界で活躍する男たち、そして周りの女たちのドラマ。 酒、煙草、金、サクセス・・・ 第1話(パイロット)が「煙が目にしみる」というタイトル。 とにかく出てくるキャストみなさん、煙草吸いすぎ。 オフィスではもちろん、 レストラン、バー、ベッドで、家で、車で・・・とにかく吸う吸う。 このタイトルだから1話だけ(煙草吸いまくりなのが)なのかと思ったら、 2話以降もそのペースは変わらず・・・。 あと仕事中なのに酒飲んでます。 あぁ、60年代ってこうだったんだろうな・・・きっと日本もこうだったんだろう。 なんかいいよね、豊かさに向かってまっしぐら!みたいな。 今のこの不況っぷりを考えるとうらやましい。 エネルギーがすごい。元気だ。 ![]() 見た感じ、 私の場合は、ストーリーにぐいぐい引きつけられるというより、 60年代を堪能できる!!というこのおもしろさ。 60年代のオフィス、 60年代のファッション、車、家・・・。 映画「エデンより彼方に」の世界が好きな人は楽しめるのではないか、と。 60年代頃の女性たちってなんであんなに髪型がビシっときまっているんだろう・・・? 乱れがない。 化粧にも。 パールのネックレスは必需品。 絶妙な丈のスカート。 そして持ってくるお弁当は必ず茶色の袋で、中はサンドイッチ。 私だったら絶対足りません・・・。 まだまだ黒人差別は根強く、女性蔑視もあり、ユダヤ人にも厳しい時代背景。 そんなアメリカの60年代を忠実に再現してあります。 まだ2話しか見ていないのですが、 この世界観は癖になりそうです。 ![]() でも眠くなるシーン多い・・・。
映画や海外ドラマのインテリアや間取りを観察することが好きです。 「ヴェロニカ・マーズ」が今BS日テレでシーズン1が放送されていて、見てます。 ヴェロニカが父キースとふたりで暮らすアパートが好きで、 いろんな角度からどんなアパートか、調べてみました。 ![]() ![]() 南カリフォルニア、ネプチューン(←架空の町かな?)にあるヴェロニカのアパート。 外観はこんな感じ。2階建て。 ![]() ![]() 中庭のオーシャンビューがすばらしすぎる。 うらやましい・・・。こんな景色を毎日見られるなんて・・・。 プールもある。 プールやお庭の花の手入れをしてくれる人がきちんといる。 部屋に洗濯機を置いてないらしく、共同のランドリールームがある。 波の音がつねに聞こえていて、いい感じだ・・・。 ![]() ![]() 部屋の中はそれほど広いわけではなく、 玄関のドアを開けるとすぐキッチンがあります。 カウンター型(?)アイランド(型)といいますか、シンクが真ん中にあり、後ろにガスコンロがあります。 大きな冷蔵庫も後ろに。 親友ウォレスのためにシナモンクッキーを焼くヴェロニカ↑。 父親キースもたまに料理してます。 ![]() ![]() ごはんを食べるテーブルがキッチンのすぐ横にあります。 テーブル兼作業台といった感じ。 ヴェロニカのお母さんが今失踪中なのですが(シーズン1途中)、 3人で暮らした頃はどうやって食べてたのかな、と思うくらい狭いところで食べてます。 キッチンのうしろにリビングがあります。 キースがよくくつろいでます。 キース大好き。いいお父さんやで~。 ![]() ![]() ヴェロニカの部屋。 窓ガラスの色合いがなんだか好き。オサレだよなぁ。 ヴェロニカの趣味は写真を撮ること。 趣味というより、探偵業でカメラやパソコンをものすごい駆使してる。 キースが突然ヴェロニカにウォーターベッドを買ってくる。「昔から夢だったろ?」って。 しかも値段は10ドル。 値札くらい取っておこうね、キース。 それにしても、ウォーターベッドってどうなんだろう・・・? 一度展示場で寝転がったことあるけど、やっぱりマットレスのベッドのほうがいいや。 ![]() ![]() ヴェロニカの部屋にはバスルームもある。 キースとは別々のような気もする。 シャワーのお湯が出なくて冷たい水で我慢してた時期もある。 バスタブはないっぽい。 こんな具合になんだかいいアパートなんだよなぁ・・・。 すぐそばにカリフォルニアの海が広がってるってどんな気分なんだろう。 玄関のドアを開けるたびに波の音が聞こえる。 アメリカの家ってベッドルームのすぐ横にバスルームがある。 寝室の数だけバスルームが存在してる。 日本では寝室を出て、廊下を歩き、バスルームに行く。 アメリカ以外の国はどうなんだろうなぁ・・・。 掃除が大変だよなぁ・・・とかつい主婦目線が・・・。 ヴェロニカとキースが働く探偵事務所もいい感じなんです。オサレです。
カルロスが失明ってやっぱりショックだな・・・。 たとえばマイクが失明、たとえばトムが失明・・・ うーん、やっぱり夫たちの中でカルロスが失明というのは見てて辛い。 ガブリエルと取っ組み合いの喧嘩、もう見られないのか。 しかしこれからどうやって生計を立てていくんだろうか。 でもガブリエルが相変わらずゴージャスなのがドラマよのぉ・・・。 (新聞配達の少年、変わったのね) 格安スーパーに行くのにもすごいドレスアップしてる。 「1トン3セントのトイレットペーパー」か・・・。 トムのピザ屋さんが意外と繁盛している。 ランチタイムも大盛況。 妻たちのランチタイムにイーディも参加していることがなんだかうれしい。 ガブリエルとすったもんだした末にも、こうして仲良くしている。 イーディの「OK、私が言ってあげる。殺し合うのが目に見えてるから」 ズバっとみんなが言いにくいことを買って出るイーディ~~、こういうシーン今までも何度もあったけど、やっぱりイーディ、好きやねん~~もっと出番増やして~シーズン3が懐かしい・・・。 リネットの二の腕ってすごく鍛えられててカッコイイ。 役柄的には子だくさんで自然と鍛えられたっぽい感じか。ブリーはちょっとぷにょぷにょしてる。でもステキ。 リックがトムのお店の近所に店を構えることに・・・。 シーズン3でリネットは確実にリックに夢中になっていた。プラトニックな関係ではあったけど。 トムがリックを追い出し、リネットは傷つき、トムに冷たくあたっていた。 リネットが癌になり、リックの件は癌の大波にさらわて、まるでなかったことになっていたけど、 トムは忘れていなかったのだな。 「引っかかっているのは、君がまんざらでもなかったことだ・・・」 やっぱここだよね。 確かにリネットはまんざらでもなかった。いや、もっと上をいっていた。 「あれで君への見方が変わった・・・」 オーソンが・・・素っ裸夢遊病。 しかもよそんちに居候中に・・・。よほどマイクをひき逃げした罪悪感に苛まれてるらしい。 スーザンがケーキを持って振り向くと、ちょうどケーキの部分がオーソンの股間にすっぽり重なる・・・うまい! 見事なカメラワーク。思わずコマ送りしたっちゅうねん(←・・・)。 オーソン「スーザン、ごく自然なことだって。マイクがいなくて淋しいときだ。妄想相手にするでしょ、身近にこんなセックスマシーンがいたら」 ブリー「もう~~いたずらっ子なんだからぁ~~チュッ」 このド天然夫婦・・・。(かゆい) ブリーが毎年仕切っているチャリティー晩餐会の手伝いをキャサリンが買って出る。 ふたりともスクラップブックがすごすぎ。怖い。 がしかし!当日はやっぱりキャサリンが仕切っていた・・・。 「おたくのボスにはご内密に!」とか言われてるブリー。 そして晩餐会のメイン、町の功労者に賞を渡す役割もキャサリンがすることに! 堪忍袋の緒が切れたブリーは、アブナイディップをキャサリンに味見させて・・・・・。 案の定キャサリンはトイレでゲーゲー。 「おうち帰ったほうがいいんじゃない?受賞者の発表なら私がやるわ(うふ)」 でもどーーーーうしても私がやると言い張るキャサリン。 ぐぉぉぉぉぉぉぉ............(ブリーの心の効果音) 「大変光栄に思ってます、むにゃむにゃむにゃ・・・」 「手伝わせてって言いながら、あの陰険な裏切り者、ずっと私のスポットライトを横取りするために画策してたの」 キャサリン「今年の町の功労者賞は・・・・・私の大切な友人、ブリー・ホッジです」 ブリーにスポットライト、ズバッ!!! んふっ (渡辺美佐さんうまいなぁ) この発表をするためにキャサリンがプレゼンターだったわけだ・・・。 いや、「ブリーに町の功労者賞を」と言ったのもきっとキャサリンなのだろう・・・。 キャサリン、大人やんかぁぁ~~ ブリー、負けとるでぇ~ しかも毒を盛ったことバレとるでぇ~~(毒じゃないけどね) 「仲間内の人間関係って役割分担があるでしょ。 ガブリエルはゴージャスキャラ。 スーザンは愛されキャラ。(←異議あり) リネットは頭脳派。 イーディはイーディ。」 イーディはイーディだって! きゃほい!うまいこと言ったブリー。 自分のキャラとキャサリンがかぶっていることでどうしたらいいのかわからないブリー。 「誰より私、あなたのこと理解できるの。 あなたはルールをきちんと守って、 たしなみを忘れないことで自分自身を律してるの。 あなたも私も完璧なおもてなしをする一方で、 奈落の底にいた日もある。 似た者同士よね。 そのせいで友達になれないとしたら残念。 だって親友になれる可能性もあるわよ」 キャサリン、ええ人やんかぁ~~~泣けてきたわぁ~~ ブリーのこと一番理解してるのキャサリンちゃう? 一番つきあい短いけど、似た者同士だからこそわかちあえる苦悩やよろこび。 ブリー、スーザンよりもずーっとキャサリンのほうがいい友達になるんちゃう?(あえてスーザン出させてもらうわ。だってブリーに家をいろいろ片付けてもらうことしか頭にない友達なんやで) 最後に、 なにやら荒んだ生活をしてる男が、 赤のサインペンで新聞のディランの写真にマルを書いている。 でも予告編ではそのマルが大きくずれている。 Tags:#デスパレートな妻たち
「デクスター」(シーズン1まで) 「コールドケース」(シーズン1の途中) 「ヴェロニカ・マーズ」(シーズン1の途中) 「カシミアマフィア」終了 「デスパレートな妻たち」(シーズン4の途中) 「CSI:科学捜査班」(シーズン6の途中) 「Lの世界」(シーズン4まで) 「アグリー・ベティ」(シーズン2まで) 「ダメージ」(シーズン1まで) 「ブラザーズ&シスターズ」(シーズン1まで) まだ見てないけど気になっているドラマは、 「NUMBERS 天才数学者の事件ファイル」 「サマンサ Who?」 「カシミアマフィア」がなかなかおもしろかったのですが、ものすごく中途半端な形でドラマが終了してしまいました。 え!?ここでおしまい?? この唐突さ、おそるべしアメリカンドラマ。 ![]() 日本のドラマをそういえば全然見てない。
![]() ※シーズン1のネタバレあります! ようやっと「デクスター」シーズン1を見終わりました。 ディスカスで1枚はなにか映画、1枚は「デクスター」というのが最近の傾向。 後半の一気にたたみかける展開は、思わず唸りました。 まさかねぇ・・・冷凍車キラーがデクスターの血のつながった兄だったとは!! 私途中で「こいつが冷凍車キラーなんじゃねぇの?」とうすうす感づいてはいたんですけど、まさかデクスターの兄だったとは・・・。 お兄さんがいたこと、デクスター自身も初耳ですしね。 お兄さんだったということがわかってからは、なんかますますこの冷凍車キラーが愛おしくなってきてしまいまいてねえ・・・。 なんかこう・・・日本の80年代を彷彿とさせるその容姿といい、血を分けた弟デクスターへの狂ったような思慕といい、なんかくすぐられるんですわぁ。 冷凍車キラー・ブライアンはデクスターとは違い、引き取ってくれる養父もおらず、ただただ弟に会いたい一心で今まで生きてきたのかと思うと・・・義手や義足を作る技師になるのだって大変だったと思いますよ。お金だってかかったでしょうに。 「俺を見てくれ!俺を感じてくれ!」とばかりに冷凍車キラーはデクスターに自分の作品(殺人)を提供し、最後はデクスターの妹(義理だけど)デボラのハートをきっちりゲットし恋人となり自然な形でデクスターに近づく・・・ ラスト、まさかの「一緒に殺人しようぜ~」の展開はまさに自分の母親を目の前で惨殺された兄弟同士の狂った性癖(?)のおひろめ会・・・うーん、さすがにデクスターにデボラは殺せない・・・。 この怒涛のラストは息をのみました。うまいなあ。さすが。すべてを回収しつつ、細部のキャストたちの今後も大いに気になるし、目が離せない。 冷凍車キラーが死んでしまったのは悲しい。でも死なないと終われない、か。 ↑「デクスター」のオープニング。 「朝の身支度時間」と「殺人(というより血?)」の融合という、芸術性高いです。本気です(どのドラマも本気ですが)。 他のドラマに比べるとオープニングの時間も長いです。ドラマ全体の尺も長いです。 なので1話が映画1本くらいの重みがあります。さすがアメリカよのぉ。
「デスパレートな妻たち」って、一番最初に先週までのあらすじを振り返って、そのすぐあとにあるひとりの登場人物にスポットを当てて、ちょっとした小話を語るシーンが必ずある。
今回はヴィクターだったわけだけど。 このちょっとした小話にちょっとだけ出演するエキストラとかもいるんだよね。 ヴィクター死亡!? まさかの展開になってきたぞ。 ヴィクターはガブリエルの夫であると同時にフェアビューの市長なんだぞ。いいのか殺してしまっても。 ヴィクターは本当にガブリエルを殺そうとしてたのだろうか・・・。 怪しい効果音とかで演出してるけど、ヴィクターは本当にガブリエルを愛していて純粋に妻と仲直りしたかっただけなのではないだろうか。 ガブリエルが銃が入っていると勘違いしたバッグの中も、ガブリエルが寒がると思って用意してたセーターだったし。 しかしまあ、軽くポコンとオールでぶっただけで海の中へまっさかさまだなんて、さすがドラマや・・・。 ブリーの髪の色が少し変わった気がする。 昔に戻ったというか、少し暗めの赤毛になった。そしてストレートにも。 ブリー役のマーシア・クロスがすっかり復帰したし、キャサリンのストーリーも動かさないといけないせいか、 すっかりイーディの出番が少なくなってしまった。淋しい。 女性陣たちとわいわいするシーンにも出なくなってしまった。 スーザンのエピソード削っていいからイーディの幸せな生活を描いてあげてほしいなあ・・・。 「デスパレートな妻たち」に登場する妻たち夫たちのお父さんお母さんの世代、このドラマではかなりはじけているような気がする。 スーザンのお母さんソフィア、トムのお父さん、ガブリエルのお母さん・・・などなど。 そしてリネットのお母さんまで。娘の家に同居してて男を連れ込み、婿のバスローブを着させ、娘の友人たちがわいわいしてるところへふたりで登場する。 ありえへん・・・。 もう癌もよくなったことだし、そろそろお母さんに出ていってほしいリネット。 今回、リネットの妹たちが初登場する(初登場だったよね?)。 三姉妹だったんだねえ、リネット。姉妹らしく髪の色がみんな一緒。 リネットが長女というわけで、妹たちを牛耳っていた子ども時代が目に浮かぶ。 末っ子のリディアは2年母親の面倒をみ、 次女のルーシーは1年面倒みてきた。今度は姉さんの番よ!というのが妹たちの意見。 あまりにも母親にたいして嫌悪感むき出しになる妹たちに腹を立てたリネットは「私が面倒をみる」と決意。 娘たちの諍いをポーチで聞いていたお母さんはひとり、タクシーに乗ってどこかへ行ってしまった・・・。 やはりマイクがおかしい・・・。 なんでブリー家でスーザン夫妻だけ招待してお食事会やってるんだろう。 かつてマイクを殺そうとしてたオーソン。今はすっかり毒の抜けたオーソンになっちゃってるけど。 マイクってば薬落としちゃあかんねん。抜け作だなあ、もう。 マイクが大量に持っていたあの薬はモルヒネなのだろうか・・・? スーザンにしてはよく発見できたもんだ。懐中電灯の中の薬。 「私と暮らすのがそんなに辛いの?ストレス感じてるから薬で麻痺させてるの?」 うーん・・・そうかも。 スーザンの目の前で薬をシンクの排水溝に捨てるマイク。 でもちゃっかり夜中に排水溝の中から薬を取り出してる←さすが配管工。 マイクはドラッグ中毒とかそういうのじゃなくて、何か深刻な病気を抱えているのではないだろうか・・・。 Tags:#デスパレートな妻たち
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